しょくのこのゆるく空回りな暮らし

HSS型HSPの管理人がゆるい日常の様子をお届けするブログです、ときどき熱血のスイッチが入ります(笑)乗り物と旅行と料理が好きです。

【HSS/HSP】HSPが疲れないために意識していたいこと3つ、これからのHSPについて

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このブログではときどきHSPのことについて発信しています(*'ω'*)

 

 

今回はHSPが疲れないために意識していたいこと3つを紹介します!

 

 

今回の話はHSS型HSP、HSPどちらの方にもとても大切なことなので絶対に覚えておいてください(*'▽')

 

 

ちなみに今回はかなり長い記事になりますがHSPにとってはとても大事な話しだと思っていますので、余裕があるときに一気に見ていただければ幸いです

 

 

この記事を読むのが面倒な方は⇩の動画をご覧ください!


【HSS/HSP】HSPが疲れないために意識していたいこと3つ、これからのHSPについて

 

それではさっそく紹介していきます

 

 

◆HSP気質の人が疲れないために、絶対に意識していたいこと
1つ目は感謝

 


みなさんは日頃から感謝って誰かに伝えていますか?そして自分自身に対して感謝をしていますか?

 

 

実はこの感謝の気持ちというのは人の気持ちに引き込まれやすいHSPにとっては強力なバリアになります!

 

 

ちなみにこのバリアは精神への悪い刺激を防ぐのもそうですが、物理的にも刺激を防ぐ効果があるんです

 

 

「ちょっと何言ってるかわかんない」という人もいると思いますが、感謝の効果というのは何も非科学的な話しではないということを説明していきます

 

 

◇感謝と精神について

 


まずみなさんは人に感謝されると嬉しいですよね?感謝されて嬉しくないという人はあまりいないと思います(^^;

 


この、人の役に立ってすごく嬉しいときには脳で幸せホルモンが分泌されていて、それは科学的に精神に良い効果があると分かっています!

 


しかもこの感謝は自己肯定感を高め、精神を安定させる効果があります

 


そしてこの他者への貢献を繰り返すことで、自信の経験値を積むことになり、よりよい人生を歩んでいけるようになります

 


精神的に安定していながら自分に自信をもって行動できるって幸せじゃないですか?

 

 

ただHSPの場合はそうはいかないんですよね

 


HSPの場合は感謝されて嬉しいと思っても、少し時間が立つと「あれやってよかったのかな」「本当は迷惑だったんじゃないかな」と経験値を貯めるタイミングの嬉しい感情の余韻に浸る間もなく、不安な感情に変わっていってしまいます、しかもその不安な感情はしばらく続きます

 

 

今の話しから分かるようにHSPは感謝されたときに時間をかけて積まれるはずの経験値が、不安の感情がすぐでてくることにより、一般的な人よりも感謝されたときの経験値の伸び幅が非常に短いのだと思います

 

 

なのでいろいろな経験をしても常に自身のない不安の割合が多い状態になってしまい、HSPは自信をつけにくいのだと思っています

 

 

そしてこれを改善するためには、他者への貢献をして感謝されることばかりに目を向けるのではなく、自分自身に感謝するのが大事なんです

 

 

ここで自分自身に感謝するという話しが登場します

 

 

HSPの方と話しているとみなさん気配りや空気の読むタイミング、もしくは空気をあえて読まないで場を切り替える達人が多いと個人的に思っていて

 


誰かと会話中も頭の中では思考が無意識にフル回転してるときもあると感じます

 

 

思考回路が無意識にフル回転していても、本人には自覚がなく、目の前の相手の話しをしっかり聞くことが出来ている人も多いので、とにかくHSPの人はいろいろな思考回路の信号の発信、切断、切り替え、接続のスピードがとても速いんですよ

 

 

でも、私自身も含めて「自分なんか…」と自己肯定感がめちゃくちゃ低い人が多いと感じます

 


それらの人に共通しているのが、自分自身に感謝している人がいなかったのです

 

 

ここでいう自分自身への感謝とは、自分の心と身体の反応をキャッチして、いつも頑張っている心と身体の労をねぎらっていたわるという意味です

 

 

みなさんはたから見ればすごいことをしているのにそれを素直に喜べなかったり、自己肯定感が低すぎて自分ですごいことだとは思えないんですよ、そこには自分自身を褒めるなんておこがましいみたいなThe日本人タイプの潜在意識が関わったりもしています

 

 

でも、そもそも、HSPにかぎったことではなく、日々自分自身に感謝してる人ってどれくらいいますかね?

 

 

私は自分自身に感謝している人は圧倒的に少ないと思います、特に日本人は(^^;

 

 

あと単純に人は大人になると褒められる機会が減るのと同時に、考え尽くした嫌な謙虚さを身に着けてしまいます、それを身に着けてしまうと「自分に感謝するって訳がわからない」と思ってしまうのではないでしょうか?

 

 

そして自分自身に感謝するためには、先程説明した自分の心と身体の反応をしっかりキャッチしなければいけません(^^;

 

 

「自分自身の反応だからそんなの誰だって気づけるでしょ?」という人もいるかもしれませんが、自分自身の反応をしっかりキャッチ出来ている人なら見栄を貼ったり、ストレスを抱え込んでしまうということはありません、これは断言します

 

 

もっというと自分自身の反応をキャッチしても実行しない人がほとんどなのだと思います

 


なぜかというと日本人は人の目を気にしすぎているからです

 


みなさんもありますよね?

 


人の目を気にしてできないこと

 


もちろん悪いことはだめですよ(^^;

 

 

ここからはHSPの方から実際に聞いた話しを交えてもう少し説明していきます

 

 

40代の女性の方なのですが、この方は常日頃から自分への感謝を怠らない人で、この方の話しを聞いたときはある意味衝撃的でした

 

 

その方は金曜の夜に「華金だー」って言って飲みにいって愚痴で憂さ晴らしをしてる人たちが信じられないと話していました

 


その女性いわく「だって疲れてクタクタで飲むお酒って、頭が疲労で麻痺してる状態だから美味しいと感じることなくないですか?、本当にお酒を飲んでリラックスしたいなら休みの昼間から飲むお酒のほうが華金で飲むお酒より美味しいと思いませんか?」とのことでした

 


これは私も共感できます(^^;

 


まぁ休みは出かけるから飲んで潰すのはもったいないという方もいると思いますが、HSPの場合はもしお酒を飲むとしても帰りがけに飲むということは少ないんじゃないでしょうか?

 


もしくは家の近所の小さな居酒屋のカウンターでしっぽりと飲むみたいな感じではないでしょうか?

 

 

もちろん華金で誰かとごはんを食べたりして発散すること自体は私も好きなのですが、それを楽しめるタイミングと楽しめないタイミングがあるんですよね、特にHSS型HSPの場合は

 

 

その方の話しの続きですが「華金では自分の心と身体の反応をキャッチして飲みに行くというよりは、空気感や自分の表面的な欲求に流されてなんとなく飲みに行くという人が多いと思う」とおっしゃっていました

 

 

これもなんとなく分かります、本当にお酒を飲みたいというよりは仕事帰りに気軽によれてしまう環境だったり、人間関係での付き合い、仕事が終わったことによる開放感と身近で接触しやすいストレス解消方法がお酒になりやすいというだけだと思うんですよね

 


お酒を呑めない人の場合は食べ物とかですね

 

 

自分の労をねぎらうつもりが周りの雰囲気に流されてお酒を飲むことは自分自身に感謝しているでしょうか?

 

 

もちろんお酒が本当に好きでそれが癒やしになっている方は別です

 

 

少し実例の話しが長くなりましたが、まとめるとその女性は雰囲気に流されないで自分の心と身体の表面の反応ではなく、心と身体の奥底にある反応を注意深くキャッチして行動し、自分を労ることが頑張っている自分に感謝することになると話していました

 

 

ちょっと難しい話かもしれませんがなんとなく分かりますよね?(;^ω^)

 

 

他者からの感謝も、自分自身への感謝もどちらも自己肯定感を高めるためにはかかせません

 


冒頭近くでHSPの気質で自己肯定感の経験値の伸び幅が短いと説明しましたが、それを自覚して日々の感謝の気持ちをたくさん集めるようにすればそれが自己肯定感という大きな精神的なバリアになり、HSPの気質による、人の気持ちに引き込まれてしまう状態を防げるようになります

 


ただ疲労しているときはこのバリアが弱まるということも忘れないでください

 

 

◇感謝と物理的なバリア

 

 

感謝が直接身を守るバリアになるって、正直想像できないですよね?

これも自分自身の経験を交えて説明していきます

 

 

いきなりですが、私は昔、本当に見る目がない人物でした

 


いきなり何を?と思うかもしれませんが、好きになる人や気になる人がかなり変わった人というか人間的にどこかおかしな人ばかりだったんですよね

 

 

主に学生時代の話しなのですが、実はそのとき自分は、当時気づいていなかったHSS型HSP気質による人間関係や自分自身への疑問の辛さで頭がいっぱいでした(;´Д`)

 


そしてこのとき誰かに感謝する気持ちというのを完全に忘れていました

 

 

簡単にいうと辛さで心が荒れていたんですよね、でもHSP気質もあるので不良になったり悪いことしたらいろいろな人にとても迷惑をかけるのでそれはできない、でも荒れたい、それを行ったり来たりしていて、学校ではそれを出さないように必死でした

 

 

そういう状態のときって同じように感謝の感情が薄かったり、欠落している人を引き寄せやすいんですよね、類は友を呼ぶもしくは引き寄せの法則とも言いますね

 

 

しかし、先程説明した他者からの感謝、自分自身への感謝の話しを聞いて、感謝を意識するようになってからは変な人が周りによって来なくなったり、そういう人が気にならなくなりました

 

 

これは明確に実感したので驚きました、自分が行く場所には自分と似たような感性の人がいて、話してみるとHSPだったということもしばしば

 

 

また出会う先々の老若男女問わず、いろいろな知識を持っている人の話しを、聞けるようになり、聞きたいと思うようになり、自然と感謝ができるようになってからは人の見方を教えてくれる人生経験豊かな方と出会えるようになりました

 

 

私の場合は強烈に影響を受けた人が5人います

 


どの人も著名人ではなく、パートのおばちゃんだったり、都会から田舎に移住した人だったり、喫茶店を経営しているマスターだったり、みなさん一般人の方ですが、みなさん懇切丁寧にとてもためになる話しをしてくれました、そしてその方々がさらに人生経験豊かな面白い人を紹介してくれたりするので、良い人の輪が広がって行くんですよね

 

 

人生経験豊かな人から学ぶ人の見極め方ってめちゃくちゃためになるんですよね、こういう人には近づかないほうがいいとかも教えてくれますし、これがまさしく物理的バリアな部分ですね

 

 

それにみなさん口を揃えて「あなたが素直に話しを聞いてくれて感謝している」と言ってくれて、自分も相手も話し合ってお互いに自然に感謝できてる縁って本当に最強の物理的バリアになります(笑)

 

 

◆HSP気質の人が疲れないために絶対に意識していたいこと2つ目 小さな幸せを毎日探すこと

 

 

1つ目で述べた感謝とかぶる部分があるのですが、HSPのみなさんは日頃から幸せを感じることはありますか?

 

 

今あなたが「今日1日で何かいいことありました?」と聞かれたらすぐ答えられますか?

たぶん難しいと思います

 

 

でも反対に「今日1日で何か不安なことを感じましたか?」と聞かれたら、即答できると思います、もしくは即答できないにしても、心が少し不安を覚えていませんか?

 

 

常日頃、様々なものからの刺激で不安を感じることが多いHSPですが、その不安は小さな幸せを見つけることで軽減することができます

 

 

不安を幸せで打ち消すみたいな感じです

 

 

それでは実際どんな幸せを見つければいいのか説明していきます

 

 

例えばHSPを自覚している方で五感のうち、特に敏感なものはどれか分かりますか?

 

 

私の場合は視覚と聴覚です

 


なので視覚と聴覚が1日の中で幸せを感じるようなことを探すように意識しています
ここには自分の好きなことを織り交ぜるのが重要です

 

 

具体的にいうと、私は昔から田舎や野菜作りなど、自然の景色がとても好きで、その風景や自然ならではの音を聞くと、とても幸せを感じていました(*'▽')

 

 

これを日常の中で探すように意識しています

 


例えば東京にいたときは通勤途中に街路樹を見て四季の変化を感じたり、職場のデスクに土を使わない植物をおいて疲れたときに眺めたり、田舎にきてからは朝起きて外をみて鳥が元気に飛んでるなとか、そんな感じです

 

 

こんな景色正直どこでも見れますよね?でも自分の好きなことのフィルターを取り付けてそれに注目することで幸せを感じることができました、本当に小さい幸せですけどね

 

 

もちろん「そんなんで幸せを感じることはできない」という人もいると思います、それはそうです

 

 

だいたいの人は世の中にある幸せのものさしで幸せを感じてしまうからです、お金持ちだとか、恋人がいるとか

 


HSPの人で「そういうのは表面的な幸せでしかない」と思っている人もいますが、頭でわかっていても正直羨ましがってしまう人も多いと思います

 

 

だからこそ日頃から小さな幸せを感じ取る練習を積むことによって、幸せのハードルを低くすることができます

 

 

幸せのハードルは低いに越したことないですよ、だってお金持ちになったら幸せになれるとか、恋人ができたら幸せだとか、それは逆にそれが達成できるまでは幸せじゃないと無意識に思い込んでしまうからです

 

 

もちろんそれがだめというわけではありません、それを野心にして上り詰める人もいますので(^^;

 

 

おそらく刺激に敏感なHSPは幸せを敏感に感じることもできるはずです!

 

 

でもHSPにとって幸せはどこかから得られるものではなく、どちらかというと練習を繰り返して自分の中から積み上げていく感じだと思います

 


幸せを感じ取る土台がしっかり作れれば、その土台にいくら不幸や疲れが重なったところで、それらが洗い流されたときには幸せの土台がまた顔を出しますから(*^_^*)

 

 

なので小さな幸せを日頃から見つけ出せるように練習するのが本当に大事です

 

 

◆HSP気質の人が疲れないために絶対に意識していたいこと3つ目 一人の時間と場所を作ること

 

 

今まで説明しできた2つはもちろん大事ですが、この3つ目は特に大事です

 

 

常日頃から人や物から刺激を受けるHSPは普通に生きているだけでもとても疲れてしまいます

 


なのでなるべくそれを遮断できる時間と環境が必要です

 

 

おそらくこの動画を見ている方はすでに実践されてる方が多いと思うので、さらに人によってどんな環境で1人の時間を過ごしたらいいか聞いた話し、経験も交えて解説していきます

 

 

ちなみに「1人で過ごせる静かな場所が一番でしょ?」と思う人もいるかもしれませんが、実はそれじゃだめなタイプの人もいるんですよね

 

 

まずHSS型HSP、HSPのどちらの方も共通していると思いますが、自分と向き合う時間めっちゃ多くないですか?

 

 

でもその自分と向き合う時間に誰かから邪魔をされるととても不快な気持ちになってしまうというか

 

 

完全に1人の空間にならないと気が休まらなかったり、自分としっかり向き合えていないような気がしたり…

 

 

私の場合はすぐ思いついたのが、自分の部屋でした、でも1人になれる環境だったのですが、これは良い方向に向かう人と悪い方向に向いてしまう人がいました(^^;

 

 

良い方向に向かう人は楽しかったり、幸せだったり、良い時間を自分の部屋で過ごしていて、その記憶が無意識に本人を励ましてくれているという感覚があり、1人で自分らしくいられて向き合える環境になっていました

 

 

反対に悪い方向に向かってしまう人は自分の部屋で辛いことや苦しかったことを考えすぎてしまったりしていた人です

 


HSPでは当たり前かもしれませんが、辛いことがあった日に1人で自分の部屋にいるとそのことずっと考えてしまいませんか?

 


こういうタイプの方は人が少しいる場所で1人で過ごすのがおすすめです

 

 

例えば近所にある小さな居酒屋のカウンターの端の席などです

 


これはHSS型HSPの私の経験なのですが、東京にいたとき、一時期自分の部屋に入った途端に1日の不幸の欠片を拾い集める作業に没頭してしまうことがあったんですよね
これ経験ある人いるんじゃないですか?

 

 

でもたまたま夜ご飯を買い忘れて、近所の小さな居酒屋でごはんを食べたときに、人がいるところなのに、1人でいる感覚の時間を過ごすことができたんですよね

 


ちなみに私は自分で料理するのが好きで外食が苦手なので、本来外で食べることはめったにないです

 

 

居酒屋はテーブル席が8人、カウンター席は4人、という感じのお店でほとんどが埋まっているという混みようでした

 


ではなぜそんなところで1人の時間の感覚になれたかというと、その居酒屋が地方の珍しい野菜を使った料理を提供する場所だったんですよね

 


食べた瞬間にその美味しさに感動し、夢中になってしまったんですよね、HSSのスイッチが入ってしまったというか「この野菜はなんだろうな」とか「この味付けはなんだろう」という興味で気持ちはお皿の料理と自分1人という空間になっていました

 


ここで2つ目の小さな幸せを探すことで説明した、自分が自然で幸せを感じることに繋がったんですよね

 


その幸せを感じてからカウンターから店長さんに「ここの野菜料理とても美味しいです、どこで採れた野菜なんですか?」と話しかけたら、丁寧に嬉しそうに話してくれたんですよね

 


その話しはとても魅力的な話しばかりで私は夢中で聞いてしまいました。話しを聞き終わってから店長さんから「そんなにいろいろ聞いてくれる人あまりいないから楽しかった」と言われて嬉しくなり、そのころには1日の不幸は完全に忘れていました(*'▽')

 

 

今の話しを聞いて「あれ?それって1人の空間じゃないし、そもそも自分と向き合う話しとずれてない?」と思う人がいると思いますが、1つ目の感謝の話しと2つ目の小さな幸せの話があって、この3つ目の1人の時間と環境を作る話に繋がるんです

 

 

感謝の気持ちを常に持って小さな幸せを探そうとすることで1人の時間と環境を自分の中に作ることができます

 

 

感謝で説明した言葉を用いるならバリアの内側に1人でいるという感覚なんですよ

 

 

つまり完全に1人じゃないと気が休まらないというのは刺激を敏感に受け取ってしまうHSPの自衛本能の思い込みなのではないかと感じています

 


もちろん今の説明はHSPの人からは賛否両論あるかもしれませんが、こういう考えもありなんじゃないかな?と私は思っています

 

 

正解なんてないんですから(^^;

 

 

それではさらっと今回のことを復習していきます

 

HSPが疲れないために意識していたいこと

①相手への感謝、自分への感謝を忘れないこと

②毎日小さな幸せを感じ取る練習をすること

③1人の時間と環境を場所だけじゃなく自分の中にも築くこと

 

 

みなさんもぜひ意識して日々をすごしてみてください(*'▽')

 

 

2019年はHSPの知名度が大いに広がり始める年でした、某YouTube漫画でも取り上げられましたし、YouTubeで発信する人も増えました、でもまだまだ知名度低く理解されないことが多いと思います

 


なので2020年はもっとHSPの知名度が広まればいいなと思っています

 


この動画を見てる人もぜひSNSやYouTubeでどんどん発信していってほしいなと思います(*^_^*)

 


そして2019年は災害や事件をはじめ、HSPの人にとっては不幸な刺激を感じ取ってしまうことが本当にたくさんありました

 


そしてこの記事を読んでいる個人個人もたくさんのことがあったと思います、辛くて苦しくてどうしようもなくて1人で叫びたかったり、ほんのささいな一言で飛び跳ねるほど嬉しかったり、そんな感情の起伏が激しくなるときもあったと思います

 

 

でもこの記事を読んでいるということは無事にそんな1年を頑張れたんですから、自分をいっぱい褒めて上げてください

 


そして自分を含めいろいろな人に感謝してください

 

 

2020年はHSPにとって良い年になるようにこれからも発信していきますので高評価、コメントなどよろしくお願いいたします(*'▽')

 

 

2020年はもよろしくお願いいたします!

 

私が強烈に影響を受けた本を⇩に紹介しておきます

 

 
 

 

 

⇩私が疲れたときに自宅で使っているグッズとかも載せておきます

 

 

 

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