しょくのこのゆるく空回りな暮らし

HSS型HSPの管理人がゆるい日常の様子をお届けするブログです、ときどき熱血のスイッチが入ります(笑)乗り物と旅行と料理が好きです。

【HSS/HSP】HSPの会話中の態度


今回はHSS型HSPの会話中の態度について少し話していきます!

 

 

この記事を読むのが面倒な方は⇩の動画をご覧ください!


【HSS/HSP車中トーク#3】 HSS型HSPの会話中の態度

 


HSS型HSPのみなさんはときどき無意識に腕組みをして相手の話しを聞いてるってことないですか?

 

 

ちなみに腕組みをして相手の話しを聞くという態度は「あなたの話しを拒否しています」という心理が働いてるときに現れやすくなるそうです

 

 

誰にでもそういうタイミングはあると思いますがHSS型HSPの場合は最初から腕組みをして相手の話しを聞いているということはほとんどないと思っています

 

 

なぜそうかというと基本的にHSS型HSPは人の話しに興味を持って聞くのが好きなタイプの人が多いと感じていて、でも自分の想像以上に相手の話しが盛り上がってくるとくたびれちゃうんですよね

 

 

最初は本当に興味を持って話しを聞くのですが、相手は「自分の話しをすごく興味を持ってくれてる」と感じて、ノリノリになってしまうんですよね(^^;

 

 

HSS型HSPは意図しなくて人をノリノリにさせて話させてしまって結局疲れてしまうという経験みなさんあるんじゃないですか?

 

 

なので会話の途中で体力の限界を迎えてしまって、無意識に相手の話に疲れてるから自分を守ろうとして腕組みをしようとするというか…

 

 

でもそういう行動が自覚できればいいこともあります

 


相手と会話をしている途中に「腕組みをしたい」と感じたら「今話している相手に対してはこれぐらいの時間まで話しを聞ける」とか「相手の熱量が大きすぎてなんかすぐ疲れそう」とか、会話において自分の体力の限界値がなんとなく察せるようになると思います

 

 

ちなみにこの話しはとある30代のHSS型HSPの方が話していました

 


確かになるほどなって思うところありますよね?

 


自分の態度がその場その場の体力を測るものさしになるというか

 

 

もしこの動画を見ている方は誰かとの会話中に意識してみてはいかがでしょうか?

 

 

ご拝読ありがとうございました!

 

 

私が強烈に影響を受けた本を⇩に紹介しておきます

 

 
 

 

 

⇩私が疲れたときに自宅で使っているグッズとかも載せておきます

 

 

 

広告